所感インターチェンジ

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ノート

君の名は。 映画評

人に気を使いすぎながら、空気を読みながら、窮屈な毎日を送る現代っ子たちに捧げる壮大なカタルシス
「君の名は。」

改めて絵画のような画面が
動くことにひとえに感動しました。
もはや一つの美術作品といっても過言ではないと思います。

大衆向けのメッセージとしては
男女入れ替わり物
批評家向けのメッセージとしては
3.11のオマージュなど
監督個人の想いに
つながり

があり、改めて重層のよう

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ヽ( ´∀`)ノワッショイヽ( ´∀`)ノワッチョィ━ヽ(゚∀゚)ノ
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